トークファイル#4「スカイリム談義02」

 今日のトークファイルは再びスカイリムについてのお話。真のRPGとして如何にスカイリムを楽しむのかについてをお送りしたいと思います。
この記事は、感謝報恩の心を育む仏事総合センター 一休さん大黒堂の提供でお送りします。
Naoki Hoshi : スカイリムの遊び方についてなんだけど、僕はできるだけファストトラベルは使ってないのよ。すると、クエ次第では移動距離が半端じゃないわけ。雪原を渡って山を越えて、野生の狼とか巨人と戦って、村から村の移動だけで本当に大変なんだよね。特にMorthalからWhiterunは山を越えなくちゃならないからさ、暗殺者に遭遇したり山賊もいたりするんだよね。実際にプレイしている僕も疲れるという笑
Mr. M: ちょっとしたお使いクエがちょっとしてないな笑
Naoki Hoshi : ファストトラベル使うと数分だよ、たぶん笑。まあでもこのロールプレイが楽しいんだけどね。ゲームの中の話なんだけど、実際に自分も旅をしているような気分になれる。
Mr. M: ここまでリアルなゲームなんだもの、そのリアルさを存分に生かして遊ぶにこしたことはない!
Naoki Hoshi : これがドラクエみたいなゲームだったらファストトラベル使いまくったと思うよ笑。道中を歩いていく楽しさが無かっただろうからね笑
Mr. M: 決められたプログラムしかないはずなのに、何が起こるか分からないからね、スカイリムは。
Naoki Hoshi : そのハプニングが楽しいよね。麻薬の売人がいたり、デイドラハンターみたいな人たちにあったり、囚人を連行中の帝国軍の小隊にあったり、野生の熊に遭遇したり、ドラゴンが頭上を飛んでいったりね。

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