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ゴールドバーグがWWEの変化について語る

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(写真・記事元:solowrestling.com CRISTÓBAL CEA

 元WWEの伝説的タッグのエッジとクリスチャンが送る新しいポッドキャスト「E&C Pod of Awesomeness」の最初のエピソードにて、ゴールドバーグがゲストとして招かれインタビューを受けた。ゴールドバーグは自身が最初にWWEに入団した時と、現在との変化について発言した。

ビンス・マクマホンとの関係

 ビンス・マクマホンとは落ち着いて、目と目を合わせて、会話できる。こういった関係を最初に入団したときに持ちたかったよ。今は、あの時と全く違う。何でだろうな。たぶん、お互いに年を取ったからだと思う。

若手選手との試合について

 まるで父親のように感じる。俺のことを両手を広げて受け入れてくれる者に、俺は感謝している。俺がコンテンツの一部であることに、彼らは感謝していて、ファンだったんだと言ってくれる。これって最高だよな。

ロッカールームで変わったこと

 ずいぶん変わったね。昔はいた、ふんぞり返ったような奴らがいないし、キャラクターの核が完全に変わった。前より、しっかりしている。

タイトルのことをベルトと言ってしまったことについて

 ああ、ベルトと言ってしまった。すまん、タイトル、ユニバーサルタイトルだった。13年間の間にたくさんのことを忘れてしまったよ。言葉のリストっていうのがあって、別に俺は新たな言葉を書き足したりはしてないぜ。

www.solowrestling.com

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